2017年7月13日 (木)

愛は無敵

こんにちは。

NHK連続テレビ小説「ひよっこ」が好きで毎
日みています。

両想いっていいなぁ、両想いって素敵だなぁ
と思います。(みね子風に)

特に私が好きなイメージ(orステージ)は、
お互いが恋に落ちる瞬間です。
周りが見ていても分かってしまうくらいの
パワフルな瞬間ですね。

私はとあることで人材を探しておりまして
今やSNSと連携し、顔写真まで載っているの
ですけれどすごく邪魔ですね。
途中で断念してしまいました。

ダーに
「仕事を頼むだけ間柄にせよ、私は自分の
ストライクゾーンが極端に狭いことに
気付いてしまった」
「もう(探すのは)ムリ」とつぶやいたら、

ダーが
「そのストライクゾーンに自分がかかった
のか?」
とか期待していない答えが返ってきました。
う…ん、ダーのことは棚に上げていたので
すけれどね。

愛は無敵。

でも片想いこそ本当の恋と誰かが言いました。

2017年7月11日 (火)

とんこつラーメン話5

こんにちは。

そろそろ自分のとんこつラーメン話の古いほ
うから書いていこうと思います。

平成8年頃から秋葉原のじゃんがららーめん
を食べるようになり、毎週のようにじゃんが
らばかりを食べていました。
秋葉原が一番気に入っています。日本橋、
原宿、赤坂と場所が変わるとお味もちょっと
違います。

原宿では、じゃんがららーめんよりぼんしゃ
んを頼むことが多かったです。
一人で訪ねてぼんしゃんに替え玉を追加した
こともあります。若かったですね。

そして渋谷にはふくちゃんというコスパのよ
いお店がありました。(過去形)
そこではトッピングがフリーでしてめんたい
をたっぷり入れていました。懐かしいです。

満を持してなんでんかんでんへも行きました。

名物オーナーがお声をかけてくれたことも
ありました。気取らないお店で好きでした。
そのなんでんかんでんが閉店してから、
私のとんこつ歴史にブランクが有ります。
実際にお店が無かったわけですから、この世
の中からとんこつラーメンが無くなってしま
ったのかさえ思いました。

2017年7月10日 (月)

とんこつラーメン話4

こんにちは。

そして私(たち)は、一番好きなはずの
とんこつラーメン店へ行ったのである。

すごくフツーでした。あらゆる面で普通でした。

そのお店を好きだと思った理由は、店ぜんたい
にとんこつ匂がしていたこともある。しかし、
今はもうしない。

「麺」というくくりで言うのであれば、
一幸舎で使っていた「慶史」が日本一であると
私は思っている。
東京であんな麺が食べられるなんてなかなか
ないことだと思っている。

一番好きなはずのとんこつラーメン屋さんへ
また行くのはいつであろう?
二週に一回、一幸舎へ通っていた私たちの
立場って一体どこへ?

«背コツなんちゃらが解らない

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