2018年11月12日 (月)

これでお終い

こんにちは。シリアスな感じで進んできました。
恐らく来年の頃には、私は市街地に住んでいるで
しょう。
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都落ち、と自分を揶揄して表現しています。
東京のど真ん中で生まれ、郊外で過ごし、
ある区で長年育まれ、(最初の)結婚をしてから
も、母の「県境は越えないで、近くにいて」と
いうリクエストにより、新宿まで電車で6分の
ある街に住んでいました。あの頃のマンション
の夢を今もみます。
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そして、両親のリクエストによりこの区で
ずっと暮らして来ましたが、
とうとう23区から出ないといけないようです。
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私は東京っ子です。
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でもこれでお終い。
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ちょびっと田舎へ行くことになると思います。
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そして今住んでいた実家の夢をこの先何年も
みることになるのでしょう。

2018年11月11日 (日)

公正証書遺言だけはやめておけ7

寺岡ぬす子に洗脳され、認知症で判断能力のない
母の実印を遺言執行者が押し、
弁護士免許を剥奪されても不思議ではないくらい
二女 吉田瓢がどんな人間かも知ることもない
横暴さで、送って来た恐ろしい配達記録郵便を
受け取ってから、その悔しさで歯軋りが止まらず、
その後に大事な歯の根っこを失いました。
インプラント治療を受けるようなお金はありません。
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意を決した平成28年の10月の頭に
私はすがすがしい気持ちで新宿に降り立ちました。
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やる気を出したからといって物事が順調に進む
わけではありません。
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私はきちんとアポイントメントを取り同じ時間帯
の人達の中で最初から待っていた人間でした。
しかし約束の時間になっても呼ばれません。
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ようやく最後に呼ばれたと思ったら、その方は
弁護士ではありませんでした。
法テラスにご相談に行った方はわかると思います
が、ただ今回の相談員であれネームプレートが
あるはずです。
その相談員は、弁護士ではありませんでした。
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そして、私の相談に対し、
【遺留分は侵害していない】と私ですら冷笑して
しまうことを言い出しました。
私は、母と同居してきた娘ですよ。海外に居る娘
ではございません。
そんなアホみたいなことを言われ、私の尊厳は
打ち砕かれました。
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でもタダでは起きません。
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法テラス新宿で、さき程の人は話にならなかったと
直談判しました。
公正証書遺言が来てしまいそれがあからさまに
おかしいから相談に来ているので、もっと相続に
詳しい人とお話がしたいのですと。
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そして2回目の約束で素敵な弁護士と出会いました。

公正証書遺言だけはやめておけ6

母の死から一ヶ月。お仏壇に線香をあげるたびに
この世の全ての人が平穏であるようにと思って
いたそんな、平成28年の10月の初旬。
あやしいまゆ子というあやしい人間から配達記録
郵便が届きました。(内容は以前書いた通り)
このあやしいまゆ子のどこがあやしいかを
時系列に追っていきましょう。
例えば東京弁護士会でしたら、
【弁護士職務上請求】の取り扱いに関しての注意
のような文面があるのですが、残念ながらあやし
いまゆ子の所属弁護士会にはないようです。
しかしながら目的外の請求をしてはいけないこと
は明白であるのに、
あやしいまゆ子は違反をしました!
故人である母の相続に関してまったく関係のない
私(吉田瓢)の離婚した元旦那の【戸籍謄本全記載】
を、平成25年の8月に、単なる【好奇心】で請求
したのです。遺言執行者(予定)としての立場では
恐らく請求できないので、ご自身の大事な立場=
弁護士を故意に利用してしまったわけですね。
これは完全にアウトでしょう。
その事実は、後に私自身が自分の個人情報を取られ
ていたら? という疑問により区役所に情報提供を
正式に依頼した時に発覚しました。
あやしいまゆ子に関しては【懲戒】となるのに値
します。でも悲しいかな、そういった意見が何件も
集まらないと問題にならないみたいです。面倒だね。
吉田瓢のような泣き寝入りはゴメン! と思う方は
【弁護士懲戒請求の書き方】で検索してみてください。
ともあれ、あやしいまゆ子は今後も、あやしい仕事
を続けるのでしょう。
だいたい盗人のほうからアプローチして来ている時
点で、もう一人の姉妹にも聞かないとだめでしょう。
そんな丁寧な仕事もできないでよくも弁護士つづけ
ていますね。
所詮あなたにはムリな仕事だったのです。
このあやしいまゆ子に関しては、
母の死後一ヶ月半が経っても母の銀行口座を凍結
させませんでした。(悪行その2)
自称遺言執行者であれ死後、最初にやらなければ
ならない業務すら行っていません。
私自身は母の全口座を把握はしていなかったので
公正証書遺言(謄本←後日書きますが謄本の
地位は一番低いのです) が恐ろしい配達記録
郵便で届くまで死亡のお知らせができなかったの
です。
案の定全ての金融機関にて、
「吉田瓢様が最初の連絡者です」と言われ
皆さんご丁寧にお悔やみの言葉を言ってくれました。
電話ごしに涙がこぼれてきました。

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